女性の憧れウェディングドレス
ウェディングドレスは女性の憧れですよね。一生に一度・・普通は、たった一度だけ着れるドレスということで選ぶときにも女性は本当に悩むものです。
長い歴史のあるウェディングドレスですが、結構自体によりはやりもあります。
私の時代にはかなり華やかな・・うまく表現できないのですが、お姫様っぽいふんわりしたドレスも結構人気があったのです。
同時にマーメイドタイプといわれる、すっきりしたシルエットのものも人気がでて来ていた時代でした。
流行があれば、並んでいるドレスもその流行のデザインのものが多いので、どうしても目に付きやすいのですが、ウェディングドレス選びはあくまでも、流行だけではなく「自分に似合う」ものを選ぶのが一番だと思います。
私など背が低いので、正直マーメイドタイプは似合わないのです。同じく少しぽっちゃりタイプの人にもあまり似合うデザインだと言えません。
でも、じゃあマーメイドタイプは選べないのかといえば意外とデザインにより背が低くても、太めでもかわいく見えるものもあるんですね。
合わせる小物によりデザインをカバーすることもできます。
まずは実際に着てみて、本当に自分に似合うもの・・それを見極めることが第一だと思います。
同時に、式場の雰囲気も大事だったりします。
試着のときはあくまでも着た自分だけを鏡に映してみますが、実際にはそのドレスを着た自分が立つ場所があります。
狭い式場の場合、長すぎるトレーンはおかしい場合があります。
最近の変わった可愛いデザインの1つにドレスがミニになっているものもありますが、これも野外の会場の場合本当に可愛いのですが、薄暗い披露宴会場の場合不似合いのときもありますよね。
公開しないドレス選びとして、着る自分と同時に会場のことも考慮すると後悔することも減るのではないでしょうか。